キャンベルタウンロッホ30年

スプリングバンク蒸溜所がプロデュースする長熟のブレンデッドウイスキーです。

アロマは落ち着きながら優しく香り立つ、プラム、バニラ、瑞々しい紅茶、ベリー、アプリコット、梅酒、淡い赤い花の香り。

フレーバーはプラムの酸味、甘み、ゆっくり溶けながら舌に溶けて,渋みが優しくあらわれます。滑らかで優しく南国フルーツのニュアンスも感じる。

PS:キャンべルタウンにあるスプリングバンク蒸溜所がブレンドし、ボトリングしている限定のブレンデッドウイスキーです。

キャンベルタウンロッホはキャンベルタウンの湖のことですが、日本のウイスキー愛好家は有楽町のバー、キャンベルタウンロッホを思い浮かべるんじゃないんでしょうか。他に同名の歌がありますね〜。「キャンベルタウンロッホがウイスキーだったらいいのに〜。そしたら全部飲み干すのにな〜」みたいな歌詞だった思います。気持ちはわかりますがいつの時代もちょっぴりダメな?人はいるものです。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中